買い取り

金は溜めこんでもどうなんだろうね

金は溜め込めばため込むほどに素晴らしい、という話は
どこかのお偉いさんがしていたことと思います。

 

ちなみにわたしの大好きな名言に

 

暗闇に不安を抱いたならば、まず蝋燭をともせ

 

という言葉があります。

 

これは不安で足踏みなんてしていたら、いつまでたっても前進しない。

 

足踏みをするのは一回実行してみてからでもいいんじゃないのか?というようなところからきている格言みたいなものですね。

 

暗闇で怖くて、じっとしていたって何にも始まらないんだから、

 

じゃあ結局やってみるしか、火をともしてみるしかないんやないのかい?と言うのがそこんところだぜ。

 

 

金、それは十年も前の金は2万円、それが今ではなんと10万円
それほどまでに駆け上ってウナギ登って天かける竜となって
価格が上昇に上昇を続けているものです。

 

その影響から、金 売るという金の資産運用の仕方なるものが派生して来たりするのだから、
人から見る金の輝きが大きくなっているのは明らかである。

 

しかして、一方で、重大なことがあるのです。それが、
大きく分けて二つの事柄です。
まず第一にそして第二もこれなんですが、結局一つだね。
そんな冗談は差しておいて、
重要なのは、もうそろそろ、服 売るという思いと金の価格というのは価値として平坦。
つまり輝きがこれ以上増すことはないのではないだろうか、というのがよく言われています。

 

つまり、2万円が10万円となって、それが15万円になることはもうないのではないか?
というのが一般によく言われていることですね。
私はやっぱりそういう部分から順番に考えるようにはしているのですが、
金はブランド買い取りには現在向いているけれど、
このまま値段が下がっていくと大変なことになってしまいますよ。
それこそ資産運用としては失敗ですね